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 (2020年10月1日更新)
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( ??年前、剣道をしていたころの横山です )


女子剣道受講時の受講票
(いまや、読売・日本テレビ文化センター荻窪さんでも
「女子剣道」があったことなどわからないかもしれま
せんね。どなたかに「嘘〜」と言われても困るので、
当時の受講票を掲載しました。経年で字が消えか
かっておりますが、ご容赦願います。実は、荻窪で
女子剣道がなくなった後も、読売・日本テレビ文化
センター新宿さんには剣道講座がありました。ですが、
こちらは男女混合講座。受講者3人ほどの中、片手面
が好きな背の高い男子がおり、打ち下ろす竹刀は、
背が低い私の頭頂後部にけっこうあたったのです
(当然、指導者からその男子には注意あり)。
結局、脳の損傷を心配し、私は辞めたのでした)


風通し中の剣道具
(剣道に限らず、武具は身を守るものですから購入
すると、名前が入ります。苗字が変わることが多い
女性の場合は、”名”のほうが多いとのこと。
私のも、そのほとんどは”名”の刺繍入りです。
購入先は、杉並警察署隣の防具店で、右にある
防具面のキーホルダーは、かわいかったので、
そのお店で購入したものです)

昔から自分を紹介するのはとても苦手です。まして写真入りなんてとんでもないことです(※1)。そこで、剣道着の姿で失礼します。

むかぁし昔、カルチャーセンター(読売文化センター荻窪、現在の読売・日本テレビ文化センター荻窪)で「女子剣道」を習っていました。
当初は長く続けるつもりでいましたので防具も揃え、写真のように一人前の姿をしております。
が、実際は、まじめな講習生ではなかったので初心者のまま・・・。
というのも、剣道を真剣に鍛練されている方には怒られそうですが、カルチャーセンターでの剣道は、冬は暖房、夏は冷房が効いており、また女性だけの講座でしたので堅苦しさもなく、のんびりとすることができたのでございます。
ところが、ある日、私ごとで中断・・・。
その後、再び・・・と、カルチャーセンターに連絡したところ、「少年剣道」はあるものの「女子剣道」はなくなっていたのでした。
剣道着がもったいない! でも仕方がございません。

その後、かわりのスポーツを・・・と探していたところ、知人に誘われ、近郊の低山を散策することにしました。
ですが、低山散策後は疲れすぎ、仕事に影響が出るしまつ、結果、挫折・・・。一番体力がありました学生時代のときでさえ、文芸部専門でしたから、私の体力は近間の公園を歩く程度なのかもしれません・・・。

体力不足といえども、コンピュータとにらめっこばかりしていますと、頭はヒートし、目や首、腕は疲れます。また、腕を除く肩から下はひとつの姿勢で固まってしまいますので、運動は必須・・・。
気軽にでき、ストレスを解消できる運動はなに?・・・と思いつきましたのが、東京近郊の散策です。

私の場合、自営ですし、困ったことに、世は超不況ですから自由時間はあまるほどあり、調整できます。東京近郊なら交通費もあまりかかりませんしね。

ということで、ここ数年、あちらこちらに出かけております。
別ページになりますが、「ねこやま散策記」と称して、出かけた先々の記録も残しております。お時間がございましたら、こちらもご覧ください。

※1
それゆえ、SNS系サイトには加入しておりません。
もっとも、Android搭載タブレットを所有しているため、仕方なく、開発者であるGoogleアカウントを持つわけですが、その会員登録をしていくと、そこには、Google+や、Facebookがあり、さも必要な会員サイトのようにして、会員登録を促してきます。<誰がするか!>
このように、なにかしたらのアカウントを取得しようとすると、あちらこちらのSNS或いはSNSもどきと連動しているため、登録完了する頃には、意図しないSNSサイトの会員にもなっている・・・ということがありえるわけです。
そして、そのSNSサイトの会員情報の初期設定(標準設定)は「全公開」。
はじめから「非公開」設定であれば、トラブルは少ないと思うのですが、そういう設定にはなっていないので、知らぬ間に、自分の情報を丸出ししている可能性も・・・。
しかも、即、非公開設定をしたくても、操作タイムラグもあり、登録後数分間は全公開・・・ほんとうに嫌な仕組みですねぇ。(なお、Googleでは、2013年8月17日の新規利用者から全世界の初期設定の閲覧権限を「グループのすべてのメンバー」に変更したとのこと。しかしながら既存利用者は「すべてのユーザー」のままですからご注意ください)
なお、mixiは、知人から招待メールを頂き、情報非公開設定で一時的に会員になったことがありますが、性に合わず、すぐやめております。
また、知人にも驚かれてしまうのですが、世界の月間アクティブユーザー4千万人以上、かつ、現日本国総理も薦めるLINE (韓国のIT企業の子会社である日本法人、LINE株式会社が提供するSNS)ですが、会員登録すらしておりません。私は基本、SNSは致しません。電話や電子メールによるやりとりで充分です。
(2016年9月1日更新)

ところが昨今、ハード、ソフト製品に関する無料サポートの対処が、電話や電子メール(メールフォームを含む)から、Twitter、 Facebook、LINEに変わってきております。もう・・・仕方がございません。嫌々ながら、TwitterのIDだけは取得しました。
(2017年8月1日更新)


横山(Mieko Yokoyama)プロフィール  (2020年10月16日更新)
生まれ 昭和XX年XX月XX日、東京都台東区生まれ。
子どものころの遊び場は、酉の市で有名な鷲(おおとり)神社でした。
完全な商業地域だからでしょうか、中野区鷺宮と違い、いろいろな人がおり、またお祭りも多かったので、なかなか飽きない日々を過ごしていました。
下町育ちは喧嘩っ早い・・・かも。
(内容証明を書くことなんて平ちゃらです。が、某弁護士さんに、「弁護士から見れば弁護士が書いた文か否かすぐわかります」と言われてしまいました(そりゃぁ、素人ですからね)。
法治国家の喧嘩は書面から始まりますので、国語が大事。あれ、下町育ち云々は関係ないか。)
モットー 有言実行
(不言実行って好きではありません。もっとも有言不実行よりずっといいですが。)
学歴 私立大学経営学部情報管理学科卒業後、学士入学で、国立大学短期大学部電子工学科(2年次編入(1992年、短期大学部は廃止))、私立大学法学部一部法律学科(3年次編入)も卒業しています。
(お金と時間があれば、学校に行くというのは私の趣味かもしれません。でもパソコンは金食い虫なので、学校に行くのはもう無理・・・。)
職歴 ソフトウェア開発会社、ミニコンメーカーにてプログラマー、SEを経験しております。
(大学卒業後、入社したソフトウェア開発会社から大手電機メーカーへプログラマーとして派遣(特定労働者派遣)され、COBOL言語など扱っていました。
現在は、待遇の差別はほとんど見かけませんが、当時の派遣(特定労働者派遣)社員は派遣先の社員食堂、娯楽施設等の利用・入室は禁止。「ここから入るな」と一線を切られていました。
そういう時代だったのですが、その待遇が嫌で、学士入学で学生に戻り、卒業までアルバイト生活を送っていました。
ミニコンメーカーでは、「PC(MS)/DOSのノートパソコンを販売するから、その操作、特徴を営業担当に教えよ」と年末にノートPCを手渡され、自宅にて、お正月返上で勉強しました。
当時は日本語訳のPC(MS)/DOSの解説本なんぞなかったので、英語のマニュアルとキー入力で動作を確認。しかも、「記載されている専門用語がわからないなら、わかる知識まで高めてから読め!」という当時の米国流考え方のもとで解説されているため、記載間違いはあるし、絵もなく、それも、かなりの簡潔文書なので苦労しました。その後、顧客向けの日本語訳マニュアルを作るために翻訳会社に依頼しましたが、コンピュータ用語がわからなかったのでしょう・・・日本語文になっていない翻訳・・・結局、それをなおしたりしたのですが、そういう時代から、私はノートパソコン(16bit)をいじっていました。(8bit デスクトップPCはもっと前から使用しています)
また、一応メーカーでしたので、あらゆるハード、ソフト、ユーティリティを販売しており、そのサポートをしておりました。※2
現在、私がいろいろなソフト等に対応できるPC便利屋もどきなのは、そこで、カスタマーサポートをしていたお蔭かもしれません。
この後、楽しい経験、苦い経験をつんで、自営業の私ができました。)


※2 なお、英語のマニュアルを読めることと英語ができることは別です。私は英会話は苦手です。また、古い時代からあるプログラミング言語(いわゆる古代言語)はほとんどタッチしていますが、広く、浅いレベルです。コードを見て、ある種フィーリングでこのへん、いじればバグなおるかな・・・という程度です。
・人工知能にかかわりたい。(かかわりたかった。)
(人工知能言語、LISPとかPrologとか、日本語マニュアルがない時代、英文記載をまねて動かしてみたことがあります。ついでに、Adaも。
ですが、AIらしく動かすためには蓄積データが必要・・・。当時はUNIXの環境がないと、これらAI言語は動かず、また生活していくための一般的なコンピュータ言語ではない (研究者向け言語。なお、現在は、Linuxで動くものがあります。また、お金と時間のゆとりがあるなら、Windows配下でも動かせます)ので、それで終わり・・・。
ご縁がないまま、届かぬ夢のまた夢のまた夢のまた夢のまた夢のまた夢・・・)


・古代文明の遺跡をめぐりたい。
(子どもの頃は、地底、海底、秘境の古代遺跡を舞台とした冒険小説、冒険漫画、冒険アニメが好きで、小学校高学年の頃は考古学を勉強したいと思っていました。
でも、ある日コース変更・・・。そして現実の世界は厳しく・・・夢は夢のままで終わりそうです。)
不満事
・行政が公共の福祉を守ろうとしていないこと。
(個人の利と社会全体の利、ともに歩むものもあれば、ぶつかりあうものもあります。それゆえ、行政と口頭やら文書で合戦することもあるわけです。法遵守の立ち位置が違うため、その結果に不満があることもあり、そのときは、「公共の福祉を守ってくれない!」と不満をいうわけです。
ところで、情報通ぶるやからによって、謂れのないことで悩んだり、心がみだされたりすることはありませんか。そういったときには、行政機関が発行する公文書が味方になります。
ご参考までに、証明書を発行をしてくれる行政機関の一部(官庁所管の民間法人も含む)を記載しておきましょう。
なお、一般的に下記を請求できる方は、"証明対象者(証明を受ける方)本人"、"本人の四親等程度の親族"、及びこれらの方から委任を受けた"代理人"です。

※ "本人"のみ、或いは"本人"もしくは本人の委任を受けた"代理人"のみの場合もあります。また、"政令に定められた利害関係を有する者"が請求できるものも一部あります。

申請は普通、手書きですし、公的機関が発行する身分証(免許証など)と手数料が必要のはず・・・第三者が、おいそれと取得できない証明書のはずなのですが、世の中、おかしなこともあり、行政機関の機密文書蔵の扉を足で蹴っ飛ばして覗く馬骨がいるようです。いや待て待て、馬骨とは逆に、越権行為をふりかざせる立場の者かもしれませんね。どちらにしても識字能力を疑いますが・・・。
申請方法等詳細は各機関にお尋ねください。郵便、オンラインでの請求ができる場合もあります。
重要な個人や法人の機密文書ですから、お取り扱いにはお気を付けくださいね。正当な理由<言葉の意味を吟味しましょう>なくしての口外、公開は×ですよ。

住民票: 住民登録をした市町村役場で取得できます。
戸籍謄本・抄本、除籍謄本、改製原戸籍: 本籍地のある市区町村役場で取得できます。
身分証明書: 本籍地のある市区町村の戸籍課等で「禁治産者(被後見人)、準禁治産者(被保佐人)、破産者でない」等の証明を取得できます。
登記されていないことの証明書: 成年被後見人・被保佐人に登記されていない証明書です。全国の法務局・地方法務局の本局(8ヶ所)の戸籍課で申請できます。東京都の場合は東京法務局後見登録課(2019年9月24日時点)になります。なお、「身分証明書」と内容が重複しますが、後見登録制度は平成12年4月1日以降施行されたものです。
納税証明書(都道府県税): 納税地(都道府県)の税務署窓口
納税証明書(区市町村税): 納税地(市区町村)役場の納税担当課
無犯罪証明書(犯罪経歴証明書・渡航証明書): 各都道府県警察または警察庁が発給しております。東京都の場合は警視庁渡航証明係(2019年9月24日時点)です。
無事故・無違反証明書 、運転記録証明書、累積点数等証明書、運転免許経歴証明書: 申請用紙は全国の警察署・交番・駐在所をはじめ、都道府県に設置されている自動車安全運転センター事務所に用意されています。
在学・卒業証明書: 在学している学校、卒業した学校の事務局(私立も所轄庁管轄です)
車の登録事項証明書: 運輸支局または自動車検査登録事務所の窓口
商業・法人登記現在事項証明書、商業・法人登記履歴事項証明書、商業・法人登記閉鎖事項証明書(法人のルーツ)、商業・法人登記代表者事項証明書、商業・法人の印鑑証明書、登記簿の謄本(現存会社等の場合は履歴事項の全部、閉鎖会社等の場合は閉鎖事項の全部)・抄本: 管轄法務局
不動産登記全部事項証明書、不動産登記現在事項証明書、不動産登記閉鎖事項証明書(不動産過去移転履歴)、登記簿の謄本・抄本、地図、図面(土地所在図・地積測量図・地役権図面・建物図面・各階平面図): 管轄法務局
動産譲渡(現在事項)、動産譲渡(閉鎖事項)、動産譲渡登記ファイルの記録がない旨の証明書(いわゆる「ないこと証明」): 管轄法務局
債権譲渡(現在事項)、債権譲渡(閉鎖事項)、債権譲渡登記ファイルの記録がない旨の証明書(いわゆる「ないこと証明」): 管轄法務局
地方・簡易裁判所(民事)事件の送達証明書、確定証明書、正本・謄本: 管轄地方・簡易裁判所
家庭裁判所事件の審判書・調停調書の正本や謄本、審判確定証明書、事件係属証明書、相続放棄申述受理証明書、送達証明書、遺言書検認調書謄本: 管轄家庭裁判所
地方・簡易裁判所(刑事)事件の判決書(有罪/無罪)・調書判決(有罪確定のみ)の謄本・抄本: 管轄裁判所

※ 裁判関連の証明書で高等・最高裁判所にかかる場合は、通常、弁護士さんがついていると思いますので、詳細は弁護士さんにお聞きください。
※ 法務局は公共の福祉に照らし合わせ、わりとオープンです。

・自己投資して、そこそこ磨いてきた技量を、過去、属していた会社にて身に付けた技術として、いとも簡単に片づけられてしまうこと。
(今の時代、行政が推奨しているせいもあり、大企業は自社の正社員にかなり投資してくれます。が、私の若かりし時代、特に中小企業の女性は「どうせ、結婚退職するだろうから」という理由でほとんど投資してもらえませんでした。
一方、転職する場合は「新人教育をしないですむ、できて当たり前」の人が求められます。良い仕事を得るためには、そしてより良い方向に導くためにも、日々勉強せざるえませんでした。なにせ、コンピュータは進化が早いですから。そのために、どのくらいの本やソフト、ハードを購入し、どれだけの時間を費やしてきたか・・・。
確かに、会社環境があったゆえ、本から得られない経験や知識は戴いております。それゆえ、「会社が育てた」を全否定はしません。ですが、それなりの苦労もわかってほしいと思います。
ちなみに、横山パソコン塾が、個人塾としては比較的マシン等が多かったのは、仕事のため、勉強のための購入品が含まっているからです。)

・個人情報保護法の存在すら知らないようなスピーカーがいること。
(言った(やった)もん勝ちというのがあります。法律を解している者は、暴露願望があっても、ぐっとこらえる結果、ストレスを抱え込みますが、法を知らん奴は感情の赴くまま吠え、すっきりしたり、利益(同情も含む)を得たりできます。法を知らない人っていいなぁと思う瞬間ですね(最も、真偽を確かめず、人を見下す情報には喜んで飛びつきスピーカーになるくせに、スピーカー自身の情報、特に不都合な事柄だとプライバシーの侵害と逃げる身勝手な奴。こういう奴よりまだましかもしれませんが・・・)
また、条文に文言記載がなければGOという人と、条文の前後の記載から法律違反になりそうだと思えばSTOPする人がいます。そのすれすれ部分が利を得るか否かの分岐点となるわけですが、個人情報保護法を含め、法って誰の味方なのかしらと思うときです。)

・実直に働いていても落とし穴は存在すること。
(予想だにしないことで、相手との信頼関係が突然壊れることがあります。それゆえ、私は他者(社)に対して一線、二線を引くようになりました。親しくなっても深入りはしない、優しく迎えてくださる方がいらしたなら、その時点で感謝をする・・・そう心がけています。)
・パソコンのハード・ソフトが高額なのに買替え周期が早く、消耗品扱いであること。
(パソコン等の購入代金で、何回、国内および海外旅行に行けるでしょうか。エジプトのピラミッドやバチカン図書館を見に行きたかったのですが、もはや、WEB旅行で我慢するしかないです。)
・1980年代まで真後ろに居宅を構えていた横山さんと間違われること。
また、近隣にお住いの古い歴史をもつ一族と同姓なため、必ずと言っていいほど「一族ですか」と質問されること。
(横山姓は苗字ランキング 70傑に入るほどの珍しくもない苗字です!
同姓同名であれば、さらにどこかの誰かさんと間違えるんでしょうねぇ。
そういえば、過去、他町名居住者と同姓同名(漢字は違います)だったため、某図書館から「予約された本が揃いました」という間違い連絡がきたこともありましたっけ。それも2度!
また、ある人に「(現、居住地小学校に)いたよね」と聞かれましたが、私の小学校卒業証書に書かれている学校名は台東区の小学校でして、現、居住地の小学校に通ったことはございません。選挙の時だけ、居住地の小学校に足を踏み入れていますけどね。
東京都中野区は、全国198区(特別区と政令指定都市の区)の人口密度、1、2位を争う密集区です。同姓や同名なんぞ、たくさんおられるのではないでしょうか!!) 

・横山パソコン塾として公開している電話番号の前の持ち主(Mさん)あての間違い電話がいまだにくること。
(NTT東日本株式会社(当時は、日本電信電話株式会社)を通して、当方が正式に取得したのは、1996年8月頃。一番最後のMさん宛電話は、2019年10月7日! 23年以上経過しました。いつまで古いデータにしがみついているのでしょうか。)
・不快なメールが来ること。
(ただいま「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律の一部を改正する法律」違反メールは、取り締まりサイトにせっせと申告中。申告記録も掲載中です。)
・知らない不動産屋からの郵便物、ちらしがよくはいっていること。
(なにゆえターゲットにしているのだろうか。それも高い目線からの物言いをしてくる業者がいます。「なんだ、この文は! 国語、もう一度勉強しやがれ!!」と心で叫ぶ・・・。)




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